■首相、東京五輪招致へ働き掛け IOC総会会場入り 9/7共同
http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013090701001164.html
■東京など最後の招致ロビー活動 安倍氏ら、IOC総会開会式で 9/7共同
http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013090701001085.html
福島原発事故や東日本大震災で、いまだ多くの人が苦しむ中、安倍首相はじめとする、日本の保守系政治家たちは、血税を使って次々海外へ。カクテル・パーティ会場で笑顔で談笑。皇室は政治活動に参加しないと言っていたものの、安倍政権に声をかけられ、苦渋の決断(宮内庁談)で同行した、高円宮夫人久子氏は、華やかな金色の服装を披露した。
ブエノスアイレス・IOC総会で、
ただ「安全、安全」と連呼し続ける政府・首相・都知事・招致委。
■安倍首相、安全を約束 東京が最終プレゼン 9/7共同
http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013090701001350.html
「日本の女性たちの意見がはっきり表面化すれば、状況は逆転する」(大江健三郎氏)
2013/09/01 9.1さようなら原発講演会 つながろうフクシマ! くりかえすな原発震災 大江健三郎氏・小出裕章氏講演
■福島第一原発 米専門家が語る現状と対策 9/6CNN
http://www.cnn.co.jp/world/35036862.html
「被害者が一生安心できるような政策を」と呼びかける市民
■130903 [署名提出&復興庁交渉]子ども・被災者支援法を守れ!
記事:
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/99725
■被災者が基本方針の撤回要望〜子ども・被災者支援法
子ども被災者支援法の基本方針が8月30日に公表されたのを受け、福島や宮城、千葉などの住民らが復興庁を訪問し、基本方針の撤回と住民のご意見を反映した策定を行うよう求めた。(中略)
宮城県丸森町、福島県会津若松、千葉県のホットスポットから被災者らはそれぞれ「なぜ丸森が支援対象地域に含まれないのか」。「住民のご意見を聞いて基本方針を策定して欲しい」と訴え、1週間で集まった3000筆あまりの署名を手渡した。
詳細:
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1642
■来年度もゼロか?~子ども被災者支援法予算
福島県の田村市出身の新井宏幸衆議院議員だ。同法の制定に大きく関与した新井議員は、法の趣旨が「低線量被曝の影響は科学的に解明されていない」ことを出発点にしていることを説明。ICRP(国際防護委員会)やIAEA(国際原子力機関)などでは、チェルノブイリの被害はわずかにしか認められていないが、2011年4月に発表されたウクライナ政府による国家報告書では、さまざまな疾病が記載されていると主張。「科学と政治がごっちゃになっているのだから、命を優先させるべき。晩発性障害が起きたら、だれが責任を取るのか」と行政担当者に強く迫った。
詳細:
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1635
■2013/08/29 国家戦略特区はTPPの前倒しと既成事実化? 「国家戦略特区とTPP」~見えないTPPを国家戦略特区から見てみよう~
記事:
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/98765